残業がなくなる組織を目指す時にぶち当たる壁

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情熱で奇跡の成長を導く
日本で唯一売上げを上げる
チームビルディングコンサルタントの
石見です。

今日のテーマは

残業がなくなる組織を目指す時にぶち当たる壁

という話をしたいと思います。

 

コンサルタントの方は
経営者や経営幹部の方から

残業がなくなるために
どうしたらいいでしょうか
という相談を受けることが
あると思います。

私自身が
組織づくりをしたり
組織の内側から
見ている経験から思うのは

個人の圧倒的なスキル不足や
技術不足があるのではないかと
思っています。

その組織にいる人たちの
スキルや技術が
不足しているために

生産性や効率を
上げていこうとしても
それに取り組めない

ということが
あるのではないかと
思うのです。

 

これは
個人の問題だと
言うつもりではなく

個人のスキルや技術を
どうやって向上させるか

というマネジメントの
問題も私はあると
思っています。

つまり
個人の能力の問題もあれば
マネジメントの問題もあって

両方ともの重なる部分では
個人のスキルや技術が
不足している

ということだと
思うのです。

だから
個人のスキルや技術を
仕事をしながら
どう上げていくかが

残業がなくなる組織を
目指す時に
ぶち当たる壁を突破する
ひとつの切り口だと
思っています。

 

人の成長には
時間がかかります。

この時間をどう見積もるかが
リアルに残業がなくなる組織を
目指す時にぶち当たる壁を

突破する時の判断になると
思います。

ここをどういう見方で
アドバイスしたり
接したり
解決方法を提供していくかが

適切なアドバイスとなって
相手に伝わるのではないかと
思います。

個人のスキルや技術不足があって
それをどうやって上げていくか、

個人の視点と組織の視点で
突破して頂けるような
アドバイスをしていただくことが
必要かもしれません。

 

いかがだったでしょうか?
何かご意見、ご感想をお願いいたします。

ありがとうございました。

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