2010年09月30日
9月開催 チームビルディングミニセミナー
【東京開催】9/11 チームビルディングミニセミナー
9月11日(土)9:30~12:30(受付9:10~)
場所:板橋区企業活性化センター 第3会議室
http://www.itabashi-kigyou.jp/access.html
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:9月2日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
2010年08月31日
8月開催 チームビルディングミニセミナー
8月開催 チームビルディングミニセミナー
チームビルディングのエッセンスと実際の導入事例を含めながら
どのように企業に浸透していくかを体感し、理解していたける内容になっています。
ぜひ、ご興味のある方はご参加ください。
【東京開催】8/31 チームビルディングミニセミナー
8月31日(火)18:00~21:00(受付17:40~)
場所:板橋区企業活性化センター 第2会議室
http://www.itabashi-kigyou.jp/access.html
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:8月23日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
【大阪開催】8/26 チームビルディングミニセミナー
8月26日(木)14:30~17:30(受付14:10~)
場所:コーチングファームジャパンセミナー室
http://www.saikyou-team.com/company/
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:8月18日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
2010年08月21日
最強のチームビルディングプログラム3か月中間レポート Tさん
(設問)
この前半3ヶ月を振り返って、自らの成長や変化がどうだったかをお書きください。
そして自分が所属する部・課並びに会社全体がどうだったかをお書きください。
(エピソード等を書いていただければより分かりやすくなります。よろしくお願いします)
私自身の変化としては、相手(部下や同僚)に対し自信を持って
話ができるようになりました。
今までは、「こんなこと話したら相手がどう思うか」
「自分の考えをどう分からせようか」などと
考えながら話しをしていました。
この研修に入ってからは「相手に考えさせる」
「答えは用意しなくてよい」
「相手の個性(きき脳)はこうだから、こう話す」など色々な事を教わり、
気軽に話す雰囲気を作りながら会話できるようになりました。
例えば、先日、OO所長から「ビジョン会議」の進め方について
相談を求められました。
OO所長はいつも意見を押し付けてきて同意を求めるのが
相談と思っているのですが、
以前までには私はそれに対し、いつも同意だけしておりました。
それが上司でもあり、
性格的にも問題ない一番の解決方法だと思っていたからです。
ところが先日は私なりの意見を伝えることができました。
それは、相手のきき脳を知って、その脳の特性を理解した上で
話ができたからです。
そして「相手に考えさせる」ようにしたからです。
技術的にはまだまだですが勇気を持って
意思を伝えられるようになりました。
同様に課内においても「チームで考え事にあたる」という
雰囲気ができてきました。
「きき脳」の話しや「目的、目標」の説明をしてからは、
よりチームとしての意識が高まったようです。
その例として、先日からやや難しい仕事を
OOさん、OOさんの二名に任せています。
二人に任せ、様子を見ていますが、互いに相談し、
考えながら進めています。
私に勇気がなくて今までできなかった事です。
その他、OOさんの雰囲気や課内の会話に明るさが
出てきたように感じます。
会社全体はオーバーですが、
本社のひとつのフロアーにいる総務部、OOO部とは
リーダー同志、打ち解けてきたので
遠慮なく相談できる雰囲気になってきたと感じています。
2010年08月16日
(フットボールの熱源)選手が考えるまで待つ
私は大抵記事を紹介させていただく時には中略をいれて
コンパクトにさせて頂くのですが
今回は全文記事を掲載させていただきました。
(2010年8月4日付 日本経済新聞朝刊)
~本文~
日本クラブユース選手権(18歳以下)を5年ぶりに制した
東京Vユースの楠瀬直木監督は
自らを「待ちの指導者」だという。「ああしなさい」「こうしなさい」と
口うるさく指導するのではなく、自分たちで「どうすべきか」を考えさせ、
できるようになるのを待つということだ。
「スポーツマンらしくさわやかに生きよう」とか
「あいさつをしっかりしよう」とか
「積極的に会話をしなさい」と訴えはするが、
「厳しく締め付けないようにしている」という。
「スリッパをきちんとそろえなさい、ゴミを散らかさないように、
といちいち注意していたら、言われたことしかしない人間になってしまう。
指導者が言わなくても、しっかりした組織なら、
自然に『スリッパはそろえよう』というルールができるんですよ」
選手たちは大会で優勝したいといった。
そこで楠瀬監督は選手に問いかけた。
「優勝するチームって、どういう集団かなあ」。
それだけで十分なのだという。
黙っていても規律が生まれる。
普段の生活とプレーは別ものではないはずだ。
「指導者が『ああしなさい』『こうしなさい』と言って、型にはめようとしたのでは、
勇気を持って自分のアイデアを出してチャレンジする選手は育たない」と
楠瀬監督は訴える。
その哲学はかつて同監督が身を置いた前身の読売クラブ時代から、
育成の現場で継承してきた伝統でもある。
1日の決勝の前半、東京Vユースは柏U―18のボール回しに苦しんだが、
選手たちが対応策をいろいろ試しながら、守備の形をつかみ逆転勝ちを収めた。
アイデア豊富なMF小林は
「スタッフに頼るのではなく、自分たちで考えないと」
とさらりと口にした。指導者が忍耐強く待っていれば、選手は何とかして答えを出す。
(吉田誠一)
~本文終了~
実はこの赤色に変えた部分がまず一番に大事です。
それは選手自身と監督がゴールを共有するチームビルディングで大事な
目的・目標を共有することです。
そして青色の部分が大事です。
下段のアプローチでなく上段のアプローチであることです。
それは方向性や方針を常に伝え続けることです。
それが実は個人それぞれが自分の行動をどう方針に向かっていくか、
そしてゴール(優勝)に向かっていくかを考えて修正していくのです。
それが小林選手の言葉となるのです。
「スタッフに頼るのではなく、自分たちで考えないと」
チームビルディングがしっかり根付くと
表面的な「スリッパをきちんとそろえられない・ゴミを散らかす」
のような現象レベルの問題は自然と解消され、
本質的な成果を生み出すことができるのです。
組織やチームの中で
OOさんとOOOさんのコミュニケーションが悪いとか
モチベーションが低い等の現象レベルの問題を
現象レベルで解決しようとしていませんか?
それは結局、研修を通して『ああしなさい』『こうしなさい』と
言っているようなものです。
目の前の問題ではなく、本当に得たい成果を得るであれば
チームビルディングの思考は必須です。
2010年08月06日
目的・目標の共有が信頼関係を創る
チームビルディングに大切な「目的・目標の共有」と「信頼関係」ですが
目的目標が共有されているから信頼関係が生まれるのか、
信頼関係があるから目的目標が共有されるのか
どちらが先かという問いがよくあります。
「鶏が先か卵が先か」
その話と基本何ら変わりのないレベルと思います。
どうですか、あなたは鶏が先か卵が先かどちらが先だと思いますが?
敢えて言うとどちらですか?
少し表現が変わってしまいますが、敢えていうと
本気で目的目標を共有しようと思うから信頼関係が生まれる
と思っています。
敢えて記号的に書くと
目的目標の共有⇒信頼関係
でしょうか。
先日のW杯南アフリカ大会でのフランス代表の敗退まだは記憶に新しいですが
チームの崩壊を典型的に物語った分かりやすい事例はなかったのではないでしょうか。
監督と選手、監督とサッカー協会、サッカー協会と選手が
どこに向かっているのか共有出来ていない状況でした。
おそらく想像ですがワールドカップ予選の時期そしてその前から
その問題はくすぶっていたのではないかと思います。
それでも力の差がある程度ある予選は苦労しながらでも
抜本的にチームを創りかえることなく勝ち抜いてこれたのだと思います。
それが本番で力の差が均衡している相手との戦いにおける負けが
引き金を引いただけに違いないと思っています。
企業でも売上を上げ続けている、
調子がいい時には負の部分をみないようにすることや避けて通ることが起きます。
そのような企業は必ず、負の局面になった場合持ちこたえる事が
できず崩壊してしまうことがあります。
多くの場合その引き金を引くのは不景気であることが多いというのは
皆さん実感されているかもしれません。
常に目的目標を本気で共有しようと思い行動するから
信頼関係を生み出すことをしていれば、
会社は生き残り続けると思っています。
2010年08月05日
最高のチームは自然にできない
このチームは「最高のチームだ」と思えるような体験はお持ちでしょうか。
私はチーム少なくとも今現在でなくとも過去を振り返って少し思いだして頂きたいのです。
私は「最高のチーム」だったと思える体験も「チームになっていない」という体験もありますし、
「チームになっていない」から「良いチーム」になってきたという体験もあります。
私が日ごろ感じていることは
「最高のチーム」は自然にできないということです。
もし自然にできたという体験をお持ちの方は私が想像するには
偶然できたか天性のリーダーがそのチームにいたかではないでしょうか。
もう皆さんの記憶の彼方へ飛んで行ってしまったかもしれないですが
ワールドカップ南アフリカ大会での日本代表は正しく
この言葉に代表される事例ではないかと思いました。
1次リーグ突破という結果を残した代表でしたが、
ワールドカップ本番直前の日本での合宿や親善試合、
スイスキャンプ、当地南アフリカキャンプの過程では
いろいろな事が報道されました。
もちろん代表の親善試合や練習試合の結果も相まって
悲観的な報道も多かったと思います。
今から思うとこの過程の中でのワールドカップ終了後に
チームメンバーがみんな
「最高チームだった、もう一度このチームで戦いたい」
と言わせるチームの原型ができ、
それが第一戦の勝利を掴み取ることができました
大久保選手も試合後のインタビューで南アフリカに来てから
チームになったというコメントを残しています。
「最高のチーム」を創るために、
結果として「チームとして最高の結果を残す」と自分がそしてチームが
思えるためには結果が必要です。
それもこの日本代表が教えてくれたことです。
ですがもっと大事なのはそもそも「最高のチーム」を創るためには
結果が出てなくてもその間のプロセスがどんなに大事か、
プロセスの方がもっと大事だと教えてくれています。
そして「最高のチーム」になるために必要なプロセスを通ることが
「最高のチーム」を創るということではないかとそう思えます。
戦う前に負けていた・・ ドイツ対スペイン 準決勝
猛暑が続いてますが、もうすぐ夏の甲子園が始まりますね。
先月はワールドカップそして高校野球と白熱するチームスポーツが続きます。
高校野球が始まる前に先月、私の体調不良で更新できなかった
ワールドカップでのチームビルディングの振り返りをしてみたいと思います。
<ドイツ対スペイン 準決勝>
ドイツ代表チームはスペインに準決勝に0-1で敗れた。
私はこの準決勝が始まる前にドイツが負けることはわかっていました。
それは「チームが崩壊した」と確信があったからです。
チームビルディングの視点からすると負けて当然という予兆が完全に出ていました。
ワールドカップ準決勝ドイツ対スペイン戦の前に日経新聞の片隅にこんな記事が乗っていました。
「バラック選手準決勝を前に本国へ帰国」
バラク選手は怪我でワードカップに出場できませんがドイツ代表チームに帯同していました。
怪我で出場できなくなるまで彼はドイツ代表のキャプテンとしてチームのリーダーを務めていました。
容易に判断できるのは怪我で出場できなくとも帯同させる監督の決断は精神的な柱として大事だと思って
いたからだったはずです。
それが準決勝の前に代表のキャプテンを務めるラーム選手が「今後も主将を続けたい」
との発言を受けて帰国したという経緯です。
後日、私が知ることができるレベルで報道がありませんので何が起こったのか、
どんな経緯で起こったのか、本当の問題が何か知るよしはありません。
ただ私はその記事を目にしたとたん、ドイツは負けると確信しました。
その記事はつまり「チームが崩壊した」というシグナルでした。
監督が認めてゲームに出られない選手だけど帯同が許されている選手が
これから頂点を極めるのに大事な準決勝・決勝を前にチームから離れるその事自体が
すでにチームの大原則である
「全員が(関わる人総て)一つのゴールに向かって自分の役割を果たす」
条件を満たしていないのです。
本当の理由はわかりませんが、あえて新聞記事の内容に沿って言えば、
「これからも主将を続けたい」という個人な自分の思いを捉えかねないことを発言している事
それ自体がすでに目の前の試合より個人の思いが優先されるかねない事態を引き起こしている。
もちろんその発言の真意はあるはず。それでも敢えて言えるのは
「火のないところに煙はたたない」
新聞に報道される状態になっている自体が
「チームが崩壊した」シグナルなのではないかと思うのです。
「あなたの会社や組織は戦う前にに負けていませんか?」
2010年07月30日
【7月開催】チームビルディングミニセミナー
7月開催 チームビルディングミニセミナー
チームビルディングのエッセンスと実際の導入事例を含めながら
どのように企業に浸透していくかを体感し、理解していたける内容になっています。
ぜひ、ご興味のある方はご参加ください。
【東京開催】7/21 チームビルディングミニセミナー
7月21日 10:15~12:30(受付10:00~)
場所:板橋区企業活性化センター 第2会議室
http://www.itabashi-kigyou.jp/access.html
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:7月14日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
【大阪開催】7/27 チームビルディングミニセミナー
7月27日 14:30~17:30(受付14:10~)
場所:コーチングファームジャパンセミナー室
http://www.saikyou-team.com/company/
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:7月20日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
【名古屋開催】7/15 チームビルディングミニセミナー
7月15日(金)14:30~17:30(受付14:10~)
場所:栄 宝第一ビル 701A-3
http://www.officepark-net.jp/wp-content/themes/office/images/pdf/map_up08.pdf
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:7月7日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
2010年06月29日
【6月開催】チームビルディングミニセミナー
6月開催 チームビルディングミニセミナー
チームビルディングのエッセンスと実際の導入事例を含めながら
どのように企業に浸透していくかを体感し、理解していたける内容になっています。
ぜひ、ご興味のある方はご参加ください。
【東京開催】6/22 チームビルディングミニセミナー
6月22日 14:00~17:00(受付13:40~)
場所:こどもの城
http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:6月12日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
【大阪開催】6/15 チームビルディングミニセミナー
6月15日 14:30~17:30(受付14:10~)
場所:コーチングファームジャパンセミナー室
http://www.saikyou-team.com/company/
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:6月7日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
【福岡開催】6/17 チームビルディングミニセミナー
6月17日(金)14:30~17:30(受付14:10~)
場所:深見ビル 貸し会議室C
http://www.fukami-kousan.jp/company.htm#MAP
参加費用:お1人様 5000円
申し込み期限:6月9日
*期日を過ぎてのお申し込みをされたい場合はお電話にて直接ご確認ください。
電話番号:06-6375-2757
<内容>
1.チームビルデングとは何か
2.チームビルディングに必要な要素を理解する
3.人と業績が同時に延びる仕掛けとは
4.導入成功事例紹介
2010年05月31日
東京エレクトロン株式会社の新聞報道から
東京エレクトロン株式会社の新聞報道から
5月31日付の日本経済新聞朝刊に
「部内活動、一人一万円 毎年支給、社内に一体感」
の記事が掲載されていました。
社内の一体感を醸成するのが狙いとの事
企画は自由で例えば「そば打ち体験」等の
各部が趣向を凝らして活動するようです。
そこには
「部内で1つの活動をすることで協調意識が生まれる」
とのことです。それ以外にも
若手社員を中心にした企業理念を浸透させる取り組みも進めており
この記事にもありますが、以前の記事にもありましたが
社内用SNS(ネット上交流サイト)も立ち上げ運営している
というように「一体感」がキーワードです。
チームビルディングのプログラムや研修を行う中で
もうひとつ外側、会社としてどんな社風や組織そして風土を醸成させようとしているかが
部署やチームに大きな影響を及ぼしています。
それは研修やプログラムの成果にも大きく直結しています。
しかしながら私たちは、チームを変えて、組織を変えて、会社を変えていくためには
変えられるところから変えていくこと
が大事だと思っています。
自分たちのチームの現状がどんな要因から来ているかを
見える化するためにチームビルディングの基本である視点
人材力・組織力・関係力の横軸
会社・チーム(自分がいる)の縦軸
現状を把握するチームビルディング診断を創り、実施し始めています。
それをすることで人自分たちが変えていけるチーム(自分がいるチーム)
の足りているところと足りていないところを確認し、会社全体の課題と切り分けて考えることで
研修やプログラムの成果を最大限に引き出し、チームとして改善していく取り組みに
入っていけるようサポートしています。
人事総務部(会社全体の視点が必要)にとっては
今後自分たちの部署のミッションやその上で何を取り組んでいけばいいのかといった事が
はっきり見えてきます。
そしてその取り組みが会社として「一体感」を生むことに繋がると確信しています。