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サービス一覧:最強のチームビルディングはどんな内容?

このような流れでチームビルディングは進みます。

1日で終わるチームビルディング診断チームビルディング研修
半日からのチームビルディング3要素研修
最低6ヶ月かけてじっくりと取り組む最強のチームビルディングプログラム
段階的にご提供しております。
以下の図をご覧ください。

このような流れでチームビルディングは進みます。

最強のチームを作り上げていく段階として、
(1)知る →
(2)分かる(理解できる)→
(3)できる(実行できる)→
(4)行っている(実践できる=継続して実行できる)→
(5)共有している(組織として共有している=組織として実践できている)
があります。

チームビルディング診断」は段階の(1)、
チームビルディング研修」は段階の(1)〜(2)
まで、
チームビルディング3要素研修」は段階の(1)〜(3)
まで、
最強のチームビルディングプログラム」は段階の(1)〜(5)まで
というのを目安に実施させていただいています。
御社の状況をお聞きして、
最適な方法をご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

チームビルディング診断

目的・内容

「人も業績も同時に成長する組織の実現」 チームビルディングの3要素「人材力」「組織力」「関係力」の視点で、
横軸に所属する部署やチームが「どのような状態か」と
会社全体が 「どのような状態か」を診断することで
組織ごとの状況を知り、対応方針を明確にし、施策を検討することができます。





期間

20分~30分

アウトプットイメージ

チームビルディング診断アウトプットイメージ
※上記のアウトプットは参考イメージです。

チームビルディング研修

目的

目的は「チームビルディング」とは何かを学び理解する研修ですが、
チームとして成立しているというのは、成立していない場合と比べて何が違うのか、
チームが成立して成果が出るとは何かを知ることで、今の問題の何が解決するのかを知ることができます

対象

研修の目的やねらいによって変わってきます。

期間

1日

参加人数

10名前後から

実施例

「チームビルディング研修」(対象:部課長リーダー)
「リーダーコーチング研修」(対象:部課長リーダー)
「営業コーチング研修」(対象者:営業)
「ファシリテーション研修」(対象:部課長リーダー)
※契約後、ヒアリングをしながら、御社にとって一番ベストな研修プログラムを設計後、進行してい きます。


チームビルディング3要素研修

目的 ・内容

人材力研修
仕事やコミュニケーションおける自分の強みを知り、人との違いを知ることや自分と相手の個性を生かし、
信頼とチームワークを高めて成果を得る人間関係の基礎を強みを開発する研修を行います。

組織力研修
チームメンバーが活き活き働きチームとして高い目標を達成していくためには
組織の「理念・ビジョン」と個人の「ミッション」を結び、組織の目標達成に向けて一丸となって動けるチーム作りが必須になってきます。
組織力研修は目的や目標の重要さを学び、実際に自ら目的や目標を設定することに取り組みます。

関係力研修
何より人材の強みを活かし、目標達成に向けて一丸となって動けるチーム作りを実践していくためには、
メンバーお互いに信頼関係を構築し、メンバひとりひとりのやる気を引出すことが要になってきます。
関係力研修では「コーチング」を中心に人の能力を引出すマインドとスキルを学びます。

対象

研修の目的やねらいによって変わってきます。

期間

半日(3時間)から

参加人数

10名前後から

導入事例

組織力研修概要
テーマ: お互いを活かしあう組織へ
対象者: 19名
時間: 2時間
回数: 6回(6か月:1回1か月)
概要と目的: 『お互いを活かしあう組織へ』のテーマで6回構成
1.双方向のコミュニケーションを生むために、お互いの違い・個性を知ることでコミュニケーションの行き違いをなくします。
2.全員が同じ尺度や考え方を学ぶことで共通言語を持ち、その共通言語が組織として、チームとして一体感を創り出します。
3.実際の職場で「お互いを活かす」ためのコミュニケーションを学び、実践に繋げます。
※上記の期間・人数は目安です。
契約後、ヒアリングをしながら、御社にとって一番ベストな研修プログラムを設計後、進行していきます。

最強のチームビルディングプログラム

目的

経営目標もしくはこのプログラムに参加する部や課(チーム)の経営上かかげた目標を達成すること。そのための活動や行動を通して人材が成長していきながら 成長の仕組みも手に入れること。
仮に目標が決まっていない場合でも、当プログラム内で決定することにより、進めることが可能です。

対象

●それぞれの部や課のリーダーとサブリーダー
●部や課のグループ構成員全員
※部や課のリーダーやサブリーダーを外すことはできませんが、目標達成に比重を置く場合は全員を リーダーの成長に比重を置く場合はリーダーとサブリーダーの参加が有効です。

期間

6ヶ月から
その後コーチングのみや研修のみのように関わることも可能です。
しっかりチームビルディングを根付かせたい場合や目標の達成が最優先される場合、財産として組織風土が『自ら学び動く』を獲得することまでされる場合は 6ヶ月以上がされることをお勧めします。

参加人数

4人様より

実施例
実施会社概要 A社 グループ売上 100億円前後
業種 不動産関係・建売住宅及びマンション建設販売
実施期間 8ヶ月
対象者 営業部長・営業課長・販売長(主任クラス) 計5名
プログラム実施内容 3回1回につき40分〜1時間の個別コーチングセッション
月2回 2〜3時間程度のグループワーク
(コーチングスキル研修やディスカッションなど)
留意点 営業優先で行ったので部下との同行営業などで、当日のセッションのキャンセルやグループワークの出席も毎回全員来られる状況ではありませんでした。
※上記の期間・人数は目安です。契約後、ヒアリングをしながら、御社にとってベストなプログラムを導入、進行していきます。
※また、プログラム導入前の面談打ち合わせに関する交通費は別途ご負担願います。

何か相談したいと思ったら、すぐにお電話ください。

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